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南極大陸 あらすじ 6話に見るツボ

南極大陸 あらすじ 6話に見るツボ

TBS開局60周年記念の集大成 !

木村拓哉、南極に挑む!民放の大河ドラマの歴史が、今、始まる!

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南極大陸 いよいよ物語も6週目に突入です。

折り返し地点の大事な回ですね、視聴率の方は2週続けて下降気味ですが、最終回に向けまだまだ盛り上がりそうです。

今週はどんな展開となるのか、あらすじ 6話をお届け致します。

倉持(木村拓哉)らが遭難して4日がたった。

氷室(堺雅人)と犬塚(山本裕典)を励ます倉持の体力も限界に近づく。

頼みの綱は、氷原に放ったタロら3頭の犬だけだ。

しかし、雪上車で倉持らを捜していた内海(緒形直人)は、コンパスが狂っていることに気付き、がくぜんとする。

その後、第二次観測隊を乗せた「宗谷」が日本を出発。

南極到着まであとわずかという時に氷で身動きが取れなくなり、白崎(柴田恭兵)は苦渋の選択を迫られる。

以上が、南極大陸 あらすじ 6話の紹介でした。

続きは11月20日 放送の南極大陸 6話でお楽しみください。


TBSドラマ「南極大陸」南極観測船 宗谷“第一次南極観測隊”





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